ゆるゆる7月例会に参加

南地区センターでの「新潟ゆるゆるもけいクラブ」さんの定例会に参加

タミヤの撮影ブース実演
収納状態はコンパクト、設営もラクチン、ネックは価格か?
090705交流会01

使用例としてブースカ会長のトリケラトプスのジオラマ
光もキレイに回ってます
090705交流会02

Pさんのテクニック
プラ棒を利用した複製、これだと材質プラだから接着が楽そう
090705交流会03

撮影ブースで撮影できるような作品を作るのが先なのですが・・・


帰宅後トマトを確認したら1つ割れていたのでそれを収穫

フルーツトマト収穫数:2 総収穫数:2



theme : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
genre : 趣味・実用

フルーツトマトを植える その6

まだ完全に真っ赤にはなっていなかったのですが
どうしても我慢できなくて一番赤いのを1個収穫
フルーツトマト味見01

半分に切ってみるとこんな感じ
フルーツトマト味見02

味は普通のトマトでした (´Д`)y-’ 
熟れ熟れになってから収穫しないとダメみたいですね

フルーツトマト収穫数:1 総収穫数:1

theme : 趣味と日記
genre : 趣味・実用

密林の骨

「密林の骨」  
アーロン・エルキンズ 著   青木久惠 訳   ハヤカワ文庫

これも暇つぶしに購入

アマゾン河クルーズに参加した主人公ギデオン、怪しい参加者、ガイド
首狩族の襲撃、そして起こる事件

スケルトン探偵シリーズの1冊らしいです(他は未読です)
事件が起こるのは中盤以降でいつになったら事件が?
と思いながら読んでました

序盤のアマゾン河クルーズの部分が面白かっただけに
後半の事件とその解決はちょっとあっさりで物足りない

密林の骨

theme : 読んだ本。
genre : 本・雑誌

イスタンブールの群狼

「イスタンブールの群狼」 
ジェイソン・グッドウィン 著   和爾桃子 訳   ハヤカワ文庫

暇つぶしに書店で見かけたのを購入

舞台は1863年のオスマントルコ帝国下のイスタンブール
主人公は皇帝のハーレムにも出入りできる白人宦官
表紙にアメリカ探偵小説クラブ賞受賞とありますがこの設定で
もう勝ったも同然なような気が・・・

近衛新軍士官の失踪、見え隠れする近代化のために抹殺された
イエニチェリ軍団の影など推理小説かと思って買ったののですが
歴史ミステリー(サスペンスか?)でした
イスタンブールの生活が細かく描写されてて意外と面白かった

イスタンブールの群狼

theme : 読んだ本。
genre : 本・雑誌

HGUC アイザック 製作 その2

胴体の後ハメを何とかできないかと考え
腹パーツの上端を切断してはめ込み胸の前後を接着
胸の中に残したパーツに腹パーツを接着するつもり

腹パーツを延長した方がスタイルがよくなるのかなぁ
HGUCアイザック製作02

theme : ガンプラ制作
genre : 趣味・実用

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